習い事

やってみなけりゃわからない

友達が通っているからという理由で、やってみたいと始めた水泳。

いつもベッタリ離れないのに、私と一緒にプールに入れないのに大丈夫なのか!?
友達がいない日だってあるだろうし、1人でちゃんとできるのか!?
など、始める前にはイロイロと心配していましたが、

実際、体験会の段階から
水を得た魚のよう!

楽しそうに、やっていました。
同じ年齢ぐらいの他の体験の子は、8割ぐらい泣いているのに、
むしろ親を気にすることもなく、終始笑顔で楽しんでいたのです。

水泳は本人にとても合っていたんでしょう。

何事も、やってみなけりゃわからない ですね!

不順な動機で続くのか

子どもなら誰しも通る道!?

「友達が通っているから、自分も通いたい!」

我が家でも言い出しました。

通いたいというのは、水泳教室。

「子どもの習い事ランキング」でも常にトップをキープしている水泳教室。
昔から「肺が強くなり、風邪をひきにくい。」という話もききますしね。

キッカケは、不順かもしれないけれど
「やってみたい」と思うことは大事にしてあげたいので、
とりあえず、体験教室に行ってみます。

 

ミュージックトゥギャザー

Music Together®(ミュージックトゥギャザー)
とは、長年の幼児心理学と音楽教育学の
豊富な研究のもとに誕生した
親子で参加する音楽教育プログラムです。

世界40以上の国で、世界中で愛されている
プログラムです。

◎ リトミックが好きそうだったこと
◎ 科学的にも最初にやるべきは音楽だといわれていたこと
◎ 学ぶために「教える」という成果主義の学習環境ではないこと

以上のことから、初めての習い事(?)ミュージックトゥギャザーに通いました。

世界各国の様々な歌やリズムに触れ、
音楽を身体で表現したり、楽器を演奏したり
貴重な体験ができました。

クラス内では、子どもは基本的に自由!
むしろ親が積極的に参加し、楽しもうというスタンスです。
うちの場合は、恥ずかしがってベッタリくっついたままのことが
多かったですが、音楽に合わせて自由に楽器を鳴らす時間は、
子どもが率先して楽しんでいました。

親子のスキンシップを大事にした素敵な教室です。

おやこミュージックトゥギャザー
http://www.oyakomusictogether.com/