読んだ本の記録

てんぐとかっぱとかみなりどん

男の子の知恵がすばらしい!


ひっぱりぬまのかっぱ

神棚にあげたご飯を食べてかっぱに引きずり込まれずに済んで良かった良かった。


ひとつめこぞうとぼうしさがし

だまし絵の取っ掛かりにはいいかなと思います。


おばけたまご

イマイチだったようで。


アンパンマンとそっくりぱん

変装名人のバイキンマン。今回はなんとアンパンマンに


おにーとひのたまくん おかしランドにいく

お菓子ランドはキラキラとっても楽しいそうでした。


しっぺいたろう

県内磐田市の昔話なんですね。磐田市のキャラクターしっぺいくんのモチーフにもなってるそう。


クモヨばあさんのすばらしいす

嵐で吹き飛ばされた仲間のために、できることをする。ステキです。


いいからいいから〈5〉

こんかいは、宇宙人がやってきた〜!おじいちゃんのほのぼのキャラ好きです。


ようかいえんのばけくらべ

ようかいえんの遠足で、出会ったばけだぬき。イロイロなものに化ける姿がカワイイです。

読んだ本の記録

ちいさいモモちゃん(1) おばけとモモちゃん

おこづかいを持っておばけを買いに行くモモちゃん、親とは裏腹に興味持たず。


ねずみの歯いしゃさんアフリカへいく

ねずみの歯医者さんがアフリカで悪いサルに閉じ込められるところが大好きです。


うらしまたろう

よく私が浦島太郎の歌を歌っているのに、子どもはお話を知らないというので読んでみました。


おべんとうしろくま

お弁当大好きなしろくまが、お弁当に入っちゃった!?


カエルのおでかけ

雨が大好きなカエル、カエル特製の傘がステキ。お気に入りの一冊です。


おなかのこびと

お腹の中には小人がいて、食べ過ぎたり、飲み過ぎたりして困らせるとおへそからでてくるよ〜という、食育えほん


なにわのでっち こまめどん どろぼうどいつやの巻

「どろぼう〜」と、追いかけていくこまめどん。町のみんなもどんどん追いかけて行ったけど、どろぼうは猫だった!?


やさしさとおもいやり

地元の絵本作家の宮西さんの絵本は、いつも考えさせられますね。


こわーい おつかい

オオカミが豚を怖がる!?躍動感あるイラストもステキです。

読んだ本の記録

ばけねこやま

久しぶりに散歩にでかけた主人公は、バケネコ山に迷い込み、バケネコたちに追いかけられます。
チョット怖いけど気になるようで、何度も読みました。


マッチうりの少女

悲しいお話、あえてハッピーエンドではない本をと思って読みました。


おなべとやかんとふらいぱんのけんか

想像していた内容とお話が食い違っていたようで、反応がイマイチでした。


きょうりゅうぼうやのさかなつり

ケガをしたお母さんのために健気に魚を捕まえてくる子供の恐竜にキュンとします。


おひさまときたかぜ

イソップのお話、なぜか北風が大好きなようです。


かっぱのすもう

相撲が大好きなお爺さん。お尻がとっても笑えます。


おじいさんとおばけ

幽霊は怖いけど、オバケは怖くない!?オバケをこき使うお爺さん強し!


おばけのすてきなまほう

独りで寂しかったおばあさん、おばけの魔法で毎日がワクワク楽しい日に!


うみにしずんだおに

村人のために海に沈んだ鬼。四国に見に行ってみたい。


おねぼうなじゃがいもさん

人参が赤い理由、じゃがいもがゴツゴツしている理由、タマネギが黄色い理由、そして、その3種類が一緒に料理される理由がわかります。

読んだ本の記録

10ぴきのおばけとおとこのこ

男の子は帽子をかぶったままムッツリくん。恥ずかしがり屋なのかな?最後は仲良くなれて良かったよかった。


へのかっぱ

仲良くなった友達は、実はカッパだった。チョットほろ苦い友情物語


あいつもともだち

ともだちシリーズの1冊。チョット考えさせられる友情のありかた


ぐりとぐらのかいすいよく

ぐりとぐらのシリーズは読んでないかと思っていたけど、読んだ!!と。保育園で読んでるのかな。


まじょまつりにいこう

魔女祭りにいきたいうさぎは、猫に変装して出かけます。でも、魔女に見つかっちゃった!?


おばあちゃん すごい!

園にやってきたおばあちゃんは、なんでも上手!実は、園長先生のお母さんだった。


カッパも やっぱり キュウリでしょ?

今回、一番ハマった本でした。大きなキュウリかとおもったら実は・・・・


つんつくせんせいとまほうのじゅうたん

空から落ちてきたスカーフは、魔法の絨毯!?つんつく先生の行動力が好きです!


いろとりどり

うーん、イマイチだったようで・・。


かいけつ!トイレざむらい

トイレのピンチをすくうさむらい、侍要素に惹かれて、かなり読みました。

やってみなけりゃわからない

友達が通っているからという理由で、やってみたいと始めた水泳。

いつもベッタリ離れないのに、私と一緒にプールに入れないのに大丈夫なのか!?
友達がいない日だってあるだろうし、1人でちゃんとできるのか!?
など、始める前にはイロイロと心配していましたが、

実際、体験会の段階から
水を得た魚のよう!

楽しそうに、やっていました。
同じ年齢ぐらいの他の体験の子は、8割ぐらい泣いているのに、
むしろ親を気にすることもなく、終始笑顔で楽しんでいたのです。

水泳は本人にとても合っていたんでしょう。

何事も、やってみなけりゃわからない ですね!

読んだ本の記録

かいぶつになっちゃった

猜疑心と、恐怖と、孤独の話。最後はチョット寂しい終わり方。


ヘンテコはみがきこ

ヘンテコはみがきこで磨くと・・・その味の顔になっちゃった。とても楽しいお話です。


仙人のおしえ

母の病を治す方法を知るために、仙人に会いに出かけていく息子。途中でさまざまな人や動物と出会い、頼まれごとを請負ます。仙人に巡り会えますが答えは3つしか聞けないとのことで、息子は母親の病気のことを聞くのをあきらめました。


怪僧タマネギ坊―野菜忍列伝〈其の4〉

忍者が好きなので、シリーズとしてよんでみました。にんにく丸よりタマネギ坊のが気に入ったようです。


忍者にんにく丸―野菜忍列伝〈其の1〉

にんにくの特徴があまりよくわかってなかったので、内容がピンとこなかったようです。


きょうりゅうのたまご

恐竜さと一緒に卵を探しに行くお話。恐竜とショベルカーが興味をそそるかなと思っていましたが、イマイチの反応でした。


わんぱくだんのおにわのようせいたち

わんぱくだんのシリーズは好きなので、新しいお話がでたので読んでみました。かわいい妖精たちに会いたくなりました。


もりのびょういん

お医者さんの道具が描かれているところで興味津々でした。


おばけのひやめしや

オバケによるつめた〜い料理が売りもの。お客を驚かして楽しんでいたオバケの意に反し、大繁盛してしまう展開。可愛く楽しいお話です。

読んだ絵本の記録

こわくなんかないっ!

暗い夜の森、ボクはこわくなんかないもん!と強がるところがカワイイ本です。


けんかのきもち

けんかの悔しい気持ちが伝わってきます。そんな事あったよね。きっとこれからいっぱいあるよね。


おばけドライブ

おばけや鬼がでてきても「ものともせず」・・・。イマイチ、ピンとこなかったのかな。


ぼく、仮面ライダーになる! ビルド編

ぼく、仮面ライダーになる!シリーズの中では、一番ウーンな内容でした。


14ひきのとんぼいけ

トンボ好きだからどうかと思いましたが、意外と食いつかず・・。本選びも難しいですね。


いたずラッコとおなべのほし

いたずら好きのラッコがおじいちゃんに、コンブをぐるぐる巻きつけるのがお気に入り。


はなたれこぞうさま

なんでも願いを叶えてくれるはなたれ小僧様。たちまち大金持ちになったけど、こんどははなたれ小僧様がじゃまに・・・。戒めですね。


なんにもせんにん

小さな壺に入った男を連れ帰った遊んでばかりいる若者。遊べば遊ぶほど壺の男は大きくなり・・・。仕事の楽しさに目覚めるおはなし。


ヤドカリだんちのなみでんしゃ

月の満ち欠けで動く電車。まだちょっと早いかな、小学生ぐらいになれば面白さがます本だと思います。


もぐらのモリスさんおうちにかえりたい

メガネが見つからないけど、なんとか家につけるかなと帰ってみるものの、家にたどり着けない。
メガネを頭にのせてるのに見つからないというのは、メガネあるあるですが、子どもは意外と気づいていなかった。

読んだ絵本の記録

かいぶつトロルのまほうのおしろ

表紙からの食いつきはイマイチでしたが、1度読んだら気に入ったようで、何回も読みました。


ずっとそばに

読んでる自分が泣いて読めなくなってしまいます。人間の行動を考えさせる一冊です。


ようかいえんのなつまつり

妖怪やおばけが好きなので、かなり読みました。


さかさまになっちゃうの

苦手なことでも、ゆっくりやればイイんだよと、子どもに寄り添ういい本です。


ひょうたんめん

こわ~いのに、ちょっとマヌケなところが憎めない妖怪のおはなしでした。


ぼくのペットはかいじゅう

友達のペット自慢に、自分も負けじとカイジュウを飼ってるんだ!と強がるところがとても子どもらしい。


きょうりゅうはパンツがだいすき

恐竜が絶滅した理由は、パンツ戦争!? 面白い発想でしたw


はなさかじい

枯れ木に花を咲かせましょう。懐かしく読んだ見ましたが、結構残酷な内容だったんだなぁと改めて思いました。


すってんてんぐ

昔神様と崇められていた天狗、時と共に忘れ去られ町で仕事をしようと、さまざまな仕事に挑戦し、自信を取り戻すおはなし。


ふるおうのねずみ

屋根裏にすむ大きなねずみ。誰も知らないけど、ぼくと遊んでくれるやさしいねずみのおはなし。


いたずらふたごチンプとジィー

いたずらしてもママは愛しているんだよって、語りかける一冊。

かなりの的中率!?性格診断テスト

かなり当たるらしいと噂の性格診断をやってみました。
登録しなくていいのがありがたい。
100問を12分以内で終わらせるということで、
かなり勢いで答えていきましたが。

私の性格は“提唱者”タイプ

と出ました。かなり全人口の1%未満とのことで、レアモノらしいです。

「提唱者型の人達にとって本当に最も重要なのは、自分自身を大切にすることです。」
「自分の限界を超えることは確実にあり得ることで、その熱意が度を超えると、疲れ切って健康を損ない、ストレスを抱えます。」

はい、気をつけます。

 

みなさんも気軽に試してみては?

こんな先生に出会えたら素敵

美術の先生から出された「許可証」

アメリカの小学校で、美術の先生が学期の初めに生徒に配った許可証だそうです。
こんな先生に教えてもらえれば、クリエイティブ力はますますアップしそうです。

Permission

It’s OK to try something you don’t know.
(なんでも知らないことに挑戦してOKです。)

It’s OK to make a mistake.
(間違ってもOKです。)

It’s OK to take your time.
(じっくり時間をかけてもOKです。)

It’s OK to find your own pace.
(自分のペースでやってもOKです。)

It’s OK to do it in your way.
(自分のやり方でやってもOKです。)

It’s OK to bungle so next time you are free of fear of failure enough to succeed.
(失敗してもOKです。次には失敗を恐れず成功するために。)

It’s OK to risk looking foolish.
(ばかげていると思えるリスクを冒してもOKです。)

It’s OK to be original and different.
(独自のこと、人と違ったことをしてもOKです。)

It’s OK to wait until you are ready.
(心の準備ができるまで待っていてもOKです。)

It’s OK to experiment safely.
(安全に気をつければ実験してもOKです。)

It’s OK to question the “shoulds”.
(どうしてこんなことをするのか?と疑問を持ってもOKです。)

It is special to be you.
(あなたであるコト自体が特別なのです。)

It is sometimes necessary to make a mess as long as you are willing to clean up.The Act og creation is often messy!
(あとできれいにするなら、まわりを散らかしてもかまいません。創造的なことをするときにはまわりが散らかるものです!)

野口桂子『あなたの子どもを救えますか』より

 

普段、できるだけ本人の意志を尊重し、任せてはいるつもりでも
たま〜に、我慢の限界がきてしまうことがありますよね。